基調講演
ゲスト

第3期2026年3月4日(水)
開講

植田 辰哉 氏

植田 辰哉

~バレーボール日本代表としてバルセロナオリンピックに出場引退後は監督として日本を率い、16年ぶりにオリンピックへ導いた闘将~

 

セカンドキャリアを考えるうえで50代から
準備しておくべきことについてお話しいただきます。

 


 

プロフィール

生年月日:1964年7月25日
出身地:香川県東かがわ市
在住:大阪府
出身校:大阪商業大学高校~大阪商業大学
座右の銘:驕兵必敗
現職:大阪商業大学公共学科教授

 

経 歴

92年バルセロナ五輪では主将として代表を率い、監督としては08年北京五輪へ16年ぶりの出場に導いた。
代表監督退任後、社会を学び直すべく所属していた新日鐵で営業職に初挑戦。50代で若手社員に交り努力を重ね、大口契約も獲得。
その後、早稲田大学大学院で世界の強豪・ブラジルバレーの強化策を研究し修士課程を修了。現在は大阪商業大学教授として人材育成に取り組むほか、組織マネジメントをテーマにした講演が企業経営層や指導者から高く評価されている。

本事業のお申込み窓口

参加対象に当てはまる方は
こちらからお申込みください。

5日間の全講座を会場にて受講できる方

50歳以上の都内在住または在勤で、シニアの労働市場の現状を知り、
中小企業を理解し、セカンドキャリアの方向性を考えたい方

※本事業は転職支援ではなく、今後のキャリアの方向性や、これからの働き方を考えるための学びの場です。

申込期間

2026年1月26日(月)~2月9日(月)

説明会会場

新宿サンエービル
東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル6階

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